2026/05/21 12:01


以下のnote記事で、

「鏡の国のアリス」を読むなら
どの翻訳版がよいか、のオハナシをしました


関連して、私の書店で出している
『鏡の国のアリス』本も以下、紹介します
(行き違いでの在庫切れの場合は何卒ご容赦ください)
——— 『鏡の国のアリス(イングペン挿絵、杉田七重訳)』 ・フルカラーでとにかく挿絵が美しい。本棚が映える豪華版 https://mathcircus.base.shop/items/144390863 ——— 『MONKEY 2026春号 鏡の国のアリス特集』 ・最新の日本語訳&柴田元幸さんのウンチク解説! https://mathcircus.base.shop/items/144389624 ——— 『鏡の国のアリス(柳瀬尚紀訳)』 ・よくもわるくも「天才翻訳家」柳瀬尚紀の言葉遊びが爆 発。翻訳家自身がクリエイターだと化学変化が起きるw https://mathcircus.base.shop/items/142769620 ——— 『かがみの国のアリス(100年後も読まれる名作)』 ・角川が出している子供向けのバージョン。イラストも日本語も現代風な(ポケモン意識風?w)デザインで読みやすい。「鏡の国」に初めて入門するオトナにもオススメ https://mathcircus.base.shop/items/144248336